東 浩紀。 東浩紀「毒にも薬にもなるネットのこれからは“数の競争”の外に出ることが重要だ」

弱いつながり(東浩紀)のあらすじ・解説・感想

浩紀 東

😀 人類が相手だということは「生きもの」全部が相手だということで、人間も「生きもの」として見なければならないということになる。 COVID19パンデミックの渦中の4月25日、HCU(ハイパーコーポレート・ユニバーシティ)第15期目の最終回をハイブリッド・スタイルで開催した。 —— 「長さによる体力」というと「こんな長い文章読む気しないよ」とかそういうことですか。

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東浩紀「毒にも薬にもなるネットのこれからは“数の競争”の外に出ることが重要だ」

浩紀 東

😅 —— これも実は、情報社会論の一部を切り出したものにすぎないと書かれていますよね。 甲高い声で、まくし立てるように喋る。 そのためには、東さんのいう「能動的誤配」という矛盾した在り方に取り組まなければいけない。

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「能動的誤配」がひらく可能性|東浩紀『哲学の誤配』を読んで|XD(クロスディー)編集部|note

浩紀 東

👌 しかし、これについても、報道を見るかぎり、その役割を果たすためには、今回の設営はあまりに説明不足であり、皇室を敬愛する多くの人々の感情に対して配慮を欠いていたと感じています。

東浩紀『哲学の誤配』

浩紀 東

💋 大手取次店の配本にもとづき、書店も図書館も十把一からげになっていく。 アカデミズムの世界では、本書でいう「帝国」の秩序というか、グローバリズムの方はまともに考えるに値しないということになっているんですよね。 そんな、 東浩紀さんの 「結婚は?嫁や子供は?義理の父親は翻訳家?娘の名前や学校は?クラナド?」 といった話題をお送りします。

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東浩紀 Hiroki Azuma(@hazuma)

浩紀 東

✆ つまりは、ぼくは本書の韓国語版については、正しい宛先=読者を思い浮かべることなく、一方的に発送する=市場に送り出すしかないのだ。 その予測はほとんど外れないし、それにしたがえば一定の評価は得られる。

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東浩紀

浩紀 東

👎 戦時中ではないのだから過剰な自制は必要ないし、相互監視などもってのほかだけれど、逆にお気楽なユーチューブ・ラリーが続いているのも、いただけない。

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